2016年月毎変化のまとめ yasu412016
年目次に戻る.    最初に戻る

2017年8月で発症後19年になる。14年間自宅介護をし、2012年6月から特別養護老人ホームへ入居し

 17年6月で5年になる。特養で預かってもらって、私の作業は少なくなったが10年単位の介護生活ともなると

介護者が持つ問題も“介護問題”である。                                          .

 50歳代で襲ってきた家族への認知症、同じ状況でも病気の進行や症状の現れは違い 介護者の職業などに

よってその対応は違ってくる。ここでは私の対応や心境を振り返って見ている。                   −

 ネット上で 10数年奥さまの介護を体験されたかたを何人か知っている。 それぞれ固有の対応をされている 

が、共通点もある。                                                          .

                                          .
2015年〜 発病後17年〜 71歳〜 靖子さんは「特養」へ入れてもらい私の実務作業は少なくなった。
自宅介護で私は自宅待機となり、貴重な体験をした。その14年を
振り返ったり、その間出来なかったことを補足している。

 ここからはいって行った時は 「月毎変化のまとめ」へ戻る で 今表示されているこのページへ戻ってください。↓
                           但し 前の期間や 次の期間へ は移動可  
時期(=年月) 靖子さんのようす ここをクリック↓
2016年1月〜6月まで 靖子さんは「特養」でそれなりに生活している。私の世話は 県立病院や
歯科へ連れて行く、リハビリの管理、ようす見に行く、必要物の補充など。   
 日記1606
2016年7月〜12月まで 靖子さんは「特養」でそれなりに生活している。私の世話は 県立病院や
歯科へ連れて行く、リハビリの管理、ようす見に行く、必要物の補充など。   
 日記1612
予   備
 移動できません